放射能 母乳

【放射能】 母乳への影響はあるのか


今、放射能の影響による母乳の害が議論されています。

 

みなさんが一番心配しているのは母親の身体が放射能を摂取してしまうことにより、その放射能が濃縮され、母乳に出てしまうのではないかということです。

 

結論から申し上げますと、放射能を体内に摂取することで母乳の放射性物質濃度が高まることはありません。

 

ですから、その放射能が濃縮されたものが乳幼児の身体の中に入ることはないので安心してください。

 

しかし、母親の身体に放射能が入ってしまっている場合(現状では確実に入っている)、乳幼児の体内に放射能が入ってしまうのは避けられません。

 

トップページでも述べたとおり、乳幼児を含めた子供の放射能基準値は成人の5〜10分の1です。

 

ですから、成人にとってはなんてことのない量の放射能でも赤ちゃんにとっては大変な量になることもあるのです。

 

母乳は栄養価が高い飲み物ですからもちろん与えてもらって結構ですが、1日置きにするなど少々工夫をしてみるほうがよいかも知れませんね。

 

あとは母体に入る放射能を最小限に抑えることです。

母親の身体に入る放射能量を抑えるには

母体に入る放射能量を最小限に抑えるためにはまず食事を安全なものにすることです。

 

野菜などを購入する段階で安全な野菜を買っていればその後の影響を最小限にすることができます。

 

今現在、関東を中心とする東日本では残念ながらどの食材も放射能が付着しています。

 

ですから、乳幼児を持つお母さんたちは安全な野菜を取り寄せ、またはネットで通販購入するべきでしょう。

 

 

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